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LINEモバイルとは

LINEモバイルの620円プラン! LINEフリーのデータSIM(SMS付き)を徹底解説!

LINEモバイルの620円プラン

令和2年2月19日、新プランスタート!


ひよっこ君
博士~、500円のプランを申し込むけど、620円のじゃなくて大丈夫だよね?
いやいや、ひよっこ君、620円の方が考えようによってはお得じゃぞ。
スマホ博士

LINEモバイルをご検討中のみなさま、こんにちわ。

さて、LINEモバイルのもっとも安い500円のプランを申し込もうと思ってるみなさま、少しだけお待ちください。(笑)

620円データSIM(SMS付き)と見比べて、SMS付きってショートメッセージのことでしょ...、私、使わないから500円の方でいいわって、そんな風に考えている人もいると思います。

しかし実は、620円のプランはショートメッセージが使えるだけではなく、他にも色々とメリットがあるんですよ。

この記事では、データSIM(SMS付き)620円のプランについて、500円プランとの比較も交えながら、下記の内容で分かりやすく解説しています。

  • データSIM(SMS付き)の620円プランの特徴
  • SMS機能がつくことによるメリット
  • SMS機能以外の620円プランのお得ポイント

ぜひ、参考にしていただき、データSIM(SMS付き)620円のプランも検討していただければと思います。

よろしくお願いいたします。

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LINEモバイルの620円プラン、LINEフリーのデータSIM(SMS付き)の概要

LINEフリープラン

容量 データSIM データSIM
(SMS付き)
音声通話SIM
1GB 月額500円 月額620円 月額1,200円
au回線は仕様の関係で「データSIM」の提供がありません。

データフリー対象サービス

LINE(音声通話+トーク+画像・動画の送受信+タイムライン)

コミュニケーションフリープラン

容量 データSIM(SMS付き) 音声通話SIM
3GB 月額1,110円 月額1,690円
5GB 月額1,640円 月額2,220円
7GB 月額2,300円 月額2,880円
10GB 月額2,640円 月額3,220円

データフリー対象サービス

LINE(音声通話+トーク+画像・動画の送受信+タイムライン)

Twitter(タイムライン+画像付きツイート+ツイート+ダイレクトメッセージ)

Facebook(タイムライン+画像・動画投稿+コメント+お知らせ表示)

Instagram(タイムライン+画像・動画投稿+アクティビティ+ダイレクトメッセージ)

MUSIC+プラン

容量 データSIM(SMS付き) 音声通話SIM
3GB 月額1,810円 月額2,390円
5GB 月額2,140円 月額2,720円
7GB 月額2,700円 月額3,280円
10GB 月額2,940円 月額3,520円

データフリー対象サービス

LINE(音声通話+トーク+画像・動画の送受信+タイムライン)

Twitter(タイムライン+画像付きツイート+ツイート+ダイレクトメッセージ)

Facebook(タイムライン+画像・動画投稿+コメント+お知らせ表示)

Instagram(タイムライン+画像・動画投稿+アクティビティ+ダイレクトメッセージ)

LINE MUSIC(音声・通話の視聴+歌詞・文章の閲覧+音楽の保存+楽曲の検索)

 3つのタブを切り替えることで、画面も切り替わります。

LINEモバイルには、LINEフリー、コミュニケーションフリー、MUSIC+の3つのプランがあり、もっとも料金の安いプランがLINEフリープランです。

そして、LINEフリープランには、データSIM、データSIM(SMS付き)、音声通話SIMの3つのSIMカードタイプがあり、この中のSMS機能が付いているデータSIMが620円プランです。

LINEモバイルと言えば、500円で使えるデータSIMのインパクトが強く、この620円のプランはその陰に隠れた感じですが、裏技を使えば、実質、同じ料金でSMSも使えることになります。

ひよっこ君
620円プランには、初期費用をグンと安くする裏技があるんだよね。
初期費用が安くなる分、実質、620円プランが500円で使えるんじゃ。
スマホ博士

LINEモバイル公式サイト

LINEモバイル、620円プランの特徴・メリット

620円プランの特徴

それでは早速、LINEフリーのデータSIM(SMS付き)、620円プランの特徴やメリットからご紹介させて頂きます。

ここでご紹介する620円プランの特徴は、LINEフリープランの特徴にもなりますので、月々の料金以外は、SMS機能の付いてないデータSIMの500円プランと共通です。

  1. 料金はたったの月額620円!
  2. 1GBのデータ量がついてくる
  3. LINEがデータフリーで使い放題
  4. 余ったデータ量は自動で翌月に繰り越される
  5. データ量がなくなっても、タダでもらえる
  6. いつでも無料で解約できる
ひよっこ君
この料金では考えられないくらいの充実のプランだよ。
他社にはない、LINEモバイルならではのサービスも満載じゃ。
スマホ博士

特徴① 料金はたったの月額620円!

620円プランの特徴

データSIMの500円には敵いませんが、このSMS機能付きの620円もとても安いです。

ひよっこ君
500円も、620円も、ハッキリ言って安すぎだよ!

以前、私はドコモ使っていましたが、当時でスマホ代が約8,000円、今はキャリアも新料金プランでかなり安くなりましたが、それでも月に3,000円とか5,000円はしますよね。

そんな中、電話の機能はないにせよ、1ヶ月620円でスマホが使えるなんて、本当に素晴らしい時代になりました。

電話はLINEがあるし、620円でスマホが持てるのは最高じゃ。
スマホ博士

特徴② 1GBのデータ量がついてくる

620円プランの特徴

ご説明の通り、LINEフリープランはLINEモバイルでもっともリーズナブルなプランで、620円プランの1ヶ月の契約データ量は1GBです。

1GBのデータ量というと、ちょっと少ないんじゃないのって思う人もいると思いますが、しかし、1GBでも案外と色んなことができるんですよ。

データ量1GBでできること

  • メール(300文字):約66,000回
  • ホームページ(300KB):約3,300回
  • YouTube(360P):約3時間
  • LINE MUSIC(低音質):約30時間

ホームページを見るなら、Yahoo!のトップページの閲覧で250~300KB位なので、普通のサイトなら「3,300回÷30日」で1日当たり110ページも見れますし、メールもいくらでも大丈夫な感じです。

一方、YouTubeを見るなら、360Pは中程度の画質になりますが、「3時間÷30日」で1日当たりで6分なので、他でデータ量を使うことも考えると、たくさん見るのは難しいです。

また、LINE MUSICを始めとする、SpotifyやAWAなどの音楽のストリーミング再生も、そこそこのデータ量が必要ですが、Wi-Fi環境でダウンロードをしておけば、オフライン再生でデータ消費ゼロで聴けますよね。

上手に使えば、1GBでも案外と大丈夫なんじゃぞ。
スマホ博士

1日中、外出している人は1GBでは足りませんが、自宅や職場などでWi-Fiに繋ぐことのできる人は、1GBで足りる人も多いと思います。

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特徴③ LINEがデータフリーで使い放題

620円プランの特徴

LINEモバイルでは、なんと、たった620円のプランでも、LINEがデータフリーで使い放題になります。

データフリーとは?

対象サービスのデータ通信量(LINEフリープランで言えばLINEのデータ通信)を、データ通信利用の対象外(消費をしない)とする機能をいいます。

上記は、LINEモバイル公式サイトに記載されたデータフリーの説明文ですが、LINEすべてのプランでデータフリーの対象サービスなのです。

料金プラン データフリー対象サービス
LINEフリープラン LINE
コミュニケーションフリー LINE Twitter Facebook Instagram
MUSIC+プラン LINE Twitter Facebook Instagram LINE MUSIC

しかも、トークや音声通話だけではなく、顔を見ながら通話ができるビデオ通話も使い放題に使えます。

ひよっこ君
620円の料金でビデオ通話まで使い放題って、びっくりだよ。

620円プランのデータ量は1GBですが、LINEはいくら使ってもこの1GBからは減らないので、まるまる、他のことで1GBのデータ量を使えます。

また、どこの携帯会社でも、データ量を使い切ってゼロになると、低速通信制限で遅くなりますが、LINEモバイルなら、LINE高速通信のままで使えます。

データ量がゼロでも、家族やお友だちとLINEで普通に連絡がとれるんじゃ。
スマホ博士

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LINEモバイル公式サイト

特徴④ 余ったデータ量は自動で翌月に繰り越される

620円プランの特徴

620円プランのデータ量は1GBですので、それほどたくさんは余りませんし、使い切ってしまうことの方が多いと思います。

しかし、たった100MB(0.1GB)だけ余ったとしても、無駄にはしたくないですし、大手携帯会社のように没収されてしまうのは嫌ですよね。

ご安心ください。この620円プランを含め、LINEモバイルなら、余ったデータ量はすべて自動で翌月に繰り越されます。

ひよっこ君
翌月に使えるから、一切、データ量が無駄にならないんだ。
面倒な設定も不要で、自動で繰り越されるのも便利じゃぞ。
スマホ博士

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特徴⑤ データ量がなくなっても、タダでもらえる

620円プランの特徴

そして一方、データ量を使い切ってしまった場合も、LINEモバイルにはデータプレゼントという機能があり、LINEモバイルのユーザー同士でデータ量のやりとりができます。

つまり、データ量がなくなったら、LINEモバイルを使ってる家族やお友だちからタダでデータ量をもらえますし、お友だちが困っていたらあげることもできるのです。

ひよっこ君
620円のプランはデータ量を使い切ってしまう可能性が高いからね。

LINEモバイルでは、データ量を追加購入することもできますが、500MB(0.5GB)あたり500円と割高ですので、あまりおすすめはできません。

LINEモバイルは、余らせても、足りなくなってもムダがないんじゃ。
スマホ博士

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特徴⑥ いつでも無料で解約できる

620円プランの特徴

ドコモやau、ソフトバンクの大手キャリアには2年縛りがあり、更新月以外に解約すると、9,500円(税抜)の高い違約金を払わなければいけません。

また、LINEモバイルでも、電話が使える音声通話SIMの場合は、1年以内の解約で9,800円の解約手数料が必要です。

ひよっこ君
違約金が高いから、1年とか2年は使い続けなきゃいけないんだ...。

しかし、データSIM620円のプランなら、なんと契約期間解約手数料もなく、いつでもタダで解約できるのです。

今から申し込むみなさまは、解約のことなんかはあまり考えていないと思いますが、格安SIMは競争が激しく、素晴らしいプランが次々に出てきます。

そんな時、違約金があれば乗り換えができませんが、620円プランなら、安くて良いプランが他社で出てきた時に、すぐに乗り換えることができます。

解約する気がなくても、違約金の設定があるだけで嫌な感じじゃからのう。
スマホ博士

LINEモバイル公式サイト

620円プランのSMS付きって何? SMS付きだとこんなメリットがある!

SMSのメリット

それでは、LINEフリーの500円プランとの違い、データSIM(SMS付き)の620円プランSMSのメリットをご紹介します。

ひよっこ君
2つのプランの差は、SMS機能があるかないかの違いだけだからね。

SMSの機能はショートメッセージだけだと思っている人も多いと思いますが、以下の通り、これだけのメリットがあります。

  1. 相手の電話番号宛てにメッセージが送れる
  2. 本人確認の手段としてのSMS認証ができる
  3. アンテナピクトやセルスタンバイ問題が回避できる
620円プランだからこそのメリットじゃぞ。
スマホ博士

これらSMSの機能が120円の価値があるかどうかが、500円プランにするか、620円プランにするかのポイントになりますので、分かりやすく解説します。

SMSのメリット① 相手の電話番号宛てにメッセージが送れる

SMSのメリット

今の時代、LINEもあれば、メールもあるので、知り合いやお友だちにメッセージを送る機能として、SMSを利用する機会は少なくなっていると思います。

ドコモでは、このSMSのことをショートメールを呼んでいましたが、その名の通り、SMSは基本的には70文字までの文字数の制限があるので、要点しか伝えることができません。

また、写真なども添付できず、何より、受信は無料ですが、送信にはお金がかかります。

ひよっこ君
安いとは言え、今どきお金を払ってメッセージを送る人なんていないよ...。

しかしSMSは、LINEやメールのようにインターネット回線を使うのではなく、電話回線を使ってメッセージを送るので、LINEやメールアドレスを知らなくても、電話番号さえ知っていればメッセージを送れます。

待ち合わせで遅れそうな時に「もうすぐ着く!」ってさっと送れるしのう。
スマホ博士

歯医者からのSMS

あるいは、私が定期健診で通っている歯医者さんでは、上の画像の通り、予約日の前日に翌日の診察を知らせてくれるSMSのサービスをしています。

SMSは、スマホを開けた瞬間にこのように短文のメッセージが表示され、ほとんどの人が目を通すというメリットがあるんですよね。

SMSのメリット② 本人確認の手段として、SMS認証ができる

SMSのメリット

SMS認証とは、携帯電話やスマホのSMS機能を使って、本人確認をする方法を言います。

携帯電話の番号は、ほとんどの人がスマホを持ち始めてから変えることがなく、身元確認をする上で、とても信用できる個人情報になります。

例えば、LINEのアカウントを作る時には、電話番号宛てにSMSが送られて来て、そのSMSに記載された番号を入力する事で本人確認がなされ、LINEのアカウントを作ることができます。

LINEのSMS認証

その他、TwitterInstagramなど多くのサービスでSMS認証が求められますし、Yahoo!はよりセキュリティの高い2段階認証を採用しています。

このように、SMS認証ができないと多くのサービスでアカウントが作れず、利用することができないのです。

ひよっこ君
620円のプランじゃないと、アカウントが作れないことが多いんだね。
SMSのもっとも重要な役割は、今はSMS認証での本人確認なんじゃ。
スマホ博士

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SMSのメリット③ アンテナピクト問題やセルスタンバイ問題が回避できる

SMSのメリット

SMS機能のついてない500円プランでは、アンテナピクト問題セルスタンバイ問題によって、バッテリーの消耗が激しくなり、電池の持ちが悪くなるという現象が起こる可能性があります。

ひよっこ君
アンテナピクト問題とか、セルスタンバイ問題ってなんなの...?

アンテナピクト

ピクトとはピクトグラムの略で、一般的に絵文字や絵単語という意味で使われますが、スマホのアンテナピクトとは、上の図のアンテナマークのことを言います。

そして、アンテナピクト問題というのは、電波は届いてデータ通信はできているのに、アンテナピクトが表示されず、圏外表示になる状態のことを言います。

これは、データ通信専用のSIMカード使っている時に、データ通信用の電波だけではなく、電話用の電波にも接続しようと基地局を検索することで発生すると言われています。

そして同時に、電話用の電波を検索し続けることによってバッテリーが急速に消費されてしまう、この問題をセルスタンバイ問題と言い、つまり、500円プランではこの現象が起こることがあるのです。

620円プランなら、この問題が避けられるということじゃ。
スマホ博士

SMS電話用の電波を使って送受信するので、SMS機能がついていればセルスタンバイ問題の回避につながり、620円プランならこの問題を避けられるのです。

LINEモバイル公式サイト

620円プランには他にもこんなメリットがある!

620円プランのその他のメリット

620円プランの基本的な特徴やSMSのメリットを解説してきましたが、これで620円プランを申し込もうと思われたでしょうか?

ひよっこ君
SMSが魅力的なのは分かったけど、120円も高いからまだ踏み切れないよ...。

そうですよね、まだ、料金の安い500円のデータSIMでも良いんじゃないかと思われる人もいると思います。

そこで最後に、SMS以外の500円プランにはない、とっておきの620円プランの良いところ、メリットをご紹介します。

  1. いつでもプラン変更ができる!
  2. エントリーパッケージで初期費用をタダにできる!
620円プランだけの、とっておきのメリットじゃぞ。
スマホ博士

その他のメリット① いつでもプラン変更ができる

620円プランのその他のメリット

LINEモバイルでは、同じSIMカードタイプであれば、いつでも無料プラン変更ができます。

例えば、LINEフリープランのデータSIM(SMS付き)を使ってて、1GBのデータ量では少なくなった時には、コミュニケーションフリーのデータSIM(SMS付き)の3GBに無料で変更ができます。

ひよっこ君
割高な追加購入でデータ量を買わなくても済むんだ。

具体的に、コミュニケーションフリーに無料でプラン変更する場合と、割高な追加購入でデータ量を購入する場合とでは、下記の通り、お得度がまったく違います。

追加購入の場合

500円0.5GBのデータ量(0.5GB当たり500円)

プラン変更の場合

LINEフリープラン
データSIM(SMS付き)
コミュニケーションフリー
データSIM(SMS付き)
620円(1GB) 1,110円(3GB)
490円2GBのデータ量(0.5GB当たり122.5円)

この通り、追加購入なら500円0.5GBしかもらえないところ、コミュニケーションフリーへのプラン変更なら、490円2GBもデータ量が増えます。

そして逆に、データ量が余るようになれば、今度は、LINEフリーのデータSIM(SMS付き)に戻すこともできます。

しかし、500円プランの場合には、そもそも、SMS機能のないデータSIMはLINEフリープランにしかないので、プラン変更ができません。

データ量が不足した時には、その都度、割高な追加購入でデータ量を買うか、新たに初期費用を払ってコミュニケーションフリープランを申し込むしかありません。

500円プランは1GBのままで、プラン変更はできないんじゃ。
スマホ博士

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その他のメリット② エントリーパッケージで初期費用をタダにできる

620円プランのその他のメリット

LINEモバイルを申し込む時には、2つの初期費用を支払う必要があります。

  • ウェブ登録事務手数料:3,000円
  • SIMカード発行手数料: 400円

しかし、データSIM(SMS付き)の620円プランの場合は、エントリーパッケージを利用することで、3,000円のウェブ登録事務手数料をタダにすることができます。

エントリーパッケージ

エントリーパッケージとは、Amazon等で350円ほどで買えるエントリーコードが記載されているパッケージで、音声通話SIMデータSIM(SMS付き)を申し込む時にのみ、利用することができます。

ひよっこ君
つまり、500円のSMS機能のないデータSIMには使えないんだ。

仮に、エントリパッケージを350円で購入し、3,300円(税込)が無料になると、500円プランと比べて(3,300円-350円)=2,950円がお得になります。

そして、お得になった2,950円を、500円プランと620円プランの差額の120円で割ると、(2,950円÷120円)=24.5ヶ月となり、実質、2年間は、620円プランが500円で使えることになります。

これで、500円プランよりも620円プランがお得なのが分かったじゃろ!
スマホ博士

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LINEモバイル公式サイト

LINEモバイルの620円プラン! LINEフリーのデータSIM(SMS付き)、まとめ!

LINEモバイルの620円プラン

みなさま、お疲れさまでした。

さて、この記事では、500円プランの影に隠れた、LINEフリーのデータSIM(SMS付き)の620円プランについて詳しく解説してきましたが、いかがでしたでしょうか?

ひよっこ君
エントリーパッケージで初期費用がタダになるのが決定打だったね。

それでは最後に、620円プランのポイントをおさらいさせていただきます。

  • 料金はたった620円でも、LINEが使い放題に使える
  • SMS機能は、本人確認のSMS認証ができるので大事
  • エントリーパッケージの利用で、実質2年間は500円で使える
内容的にも料金的にも、データSIMなら620円プランがおすすめじゃぞ。
スマホ博士

ぜひ、参考にしていただき、ピッタリなプランを申し込んでいただければと思います。

そして、LINEモバイルでご家族やお友だちと素晴らしいコミュニケーションを図り、安く快適にスマホを使っていただければと思います。

最後までお読みくださいまして、有難うございました。

よろしくお願いいたします。

LINEモバイルはとっても素晴らしい格安SIMですよ!

ぜひ、LINEモバイルにお申し込みいただき、ご家族やお友だちと「LINEモバイルで Let's Communication!」なさって下さいね!

ひよっこ君
下のバナーから申し込みができるよ。(笑)
宜しくお願いしますぞよ。(笑)
スマホ博士

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