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LINEモバイルのメリット・長所

【子供の安全を無料で守る!】LINEモバイルのフィルタリング「i-フィルター」

i-フィルター

そろそろ、子どもにスマホを持たせなきゃってお考え中のお父さんお母さん、こんにちわ。

お子さまが小学生にもなると、スマホを持ちたいスマホを持ちたいと、毎日、せがまれていることと思います。

いきなりですが、お子さまのスマホなら、何と言ってもLINEモバイルがおすすめですよ!

ひよっこ君
本当におすすめだよ! たった600円でもLINEが使い放題なんだ!

さて、子供スマホにLINEモバイルがおすすめな理由は色々とあるのですが、この記事では、特に、LINEモバイルのフィルタリングサービスをご紹介しています。

フィルタリング...? モニタリング…? なんか難しそうじゃのう...。
スマホ博士

みなさまは「フィルタリング」っていう言葉を聞いたことがあるでしょうか?

ずばり、フィルタリングサービスは、お子さまにスマホを持たせる時には絶対に必要なものなんですよ!

最近は、小学校の低学年のお子さまでもスマホを持つ姿を見るようになりましたが、平成30年度の内閣府の調査では、小学生のスマホの保有率は45.9%中学生の保有率はなんと70.6%にものぼります。

親御さまとしては、お子さまにスマホを持たせて、変なサイト怪しいサイトを見ないかと心配になりますよね。

また、未成年者がSNSなどを通じて犯罪に巻き込まれる事件が頻繁にニュースで取り上げられ、お子さまにスマホを持たせることに不安を感じている親御さまも多いと思います。

実は、そんな親御さまの不安を拭い去ってくれるのがフィルタリングサービスなのです。

この記事では

  • フィルタリングサービスって何? どんなことができるの?
  • LINEモバイルが提供する「i-フィルター」でできること

がしっかりと分かる内容になっています。

是非、参考にして頂き、お子さまをネットの危険から守っていただければと思います。

よろしくお願いいたします。

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フィルタリングって何? フィルタリングは子供スマホには絶対に必要!

フィルタリングとは?ウイルスバスターノートンマカフィーという言葉は聞いたことがあると思いますが、これらはフィルタリングソフトではなく、ウイルス対策ソフトというものになります。

ウイルス対策ソフトとは、簡単に言うと、コンピューターウイルスからパソコンスマホなどを守るソフトです。

ひよっこ君
パソコンとかスマホとか、機器を守るのがウイルス対策ソフトだよ。

一方、フィルタリングソフトとは、利用者が意図しないネットの危険にさらされるのを防ぐ、いわば、人を守るソフトです。

フィルタリングソフトとは、特定のウェブサイトへのアクセスをブロックし、そのウェブページを閲覧できない様にするソフトウエアのこと。

つまり、フィルタリングソフトは、インターネット上にあるウェブサイトに振るいをかけて、良いサイト悪いサイトかを判断し、悪いサイトにアクセス出来ないようにするソフトを言います。

怪しいサイトをブロックして見せない様にするソフトじゃ。
スマホ博士

未成年者の方、特に、小学生中学生くらいのお子さまは、サイトを見て、これは良いサイト悪いサイトかの判断がつかないことが多いですよね。

そんな時、フィルタリングソフトが一つ一つのサイトを判断し、お子さまが、インターネット上の有害な情報や犯罪に巻き込まれる可能性のあるいかがわしいサイトにアクセスが出来ないようにするのです。

18歳未満の未成年者は、フィルタリングの利用が義務付けられている!

フィルタリングの必要性

実は、18歳未満の未成年者は、平成30年2月1日より、スマホを利用する際にはフィルタリングサービスを使うことが義務付けられました。

ひよっこ君
それだけ国も、子供が事件に巻き込まれるのを危惧してるんだね。

携帯電話インターネット接続役務提供事業者は、役務提供契約の相手方又は役務提供契約に係る携帯電話端末等の使用者が青少年である場合には、青少年有害情報フィルタリングサービスの利用を条件として、携帯電話インターネット接続役務を提供しなければならない。
ただし、その青少年の保護者が、青少年有害情報フィルタリングサービスを利用しない旨の申出をした場合は、この限りでない。

出典:青少年が安全に安心してインターネットを利用できる環境の整備等に関する法律

難しい言葉で書かれてますが、簡単に言うと、携帯会社は、18才未満の青少年がスマホを利用する時には、フィルタリングサービスの利用を義務付けなければいけないということ。

ただし、保護者が利用しないでも大丈夫と申し出た場合は、18歳未満でも、フィルタリングサービスを使わないでも良いということ。

フィルタリングサービスの選択画面

LINEモバイルでも、利用者が18歳未満の場合、申し込み画面でフィルタリングサービスの選択画面が出て来ます。

少なくとも、お子さまが小学生中学生の間は、「フィルタリングを申し込む」を選択して、フィルタリングサービスを利用することをおすすめします。

一方、お子さまが高校生にもなれば、かなり自分で判断ができるようにもなりますので、親子で話し合い、「フィルタリングを利用しない」でも良いかと思います。

スマホを渡す時に、ルールと約束を親子で話し合っておくことも必要じゃ。
スマホ博士

LINEモバイル公式サイト

LINEモバイルのフィルタリングは、PTAも推奨する「i-フィルター」を提供!

i-フィルター

LINEモバイルでは、数あるフィルタリングサービスの中でも、デジタルアーツ社の「i-フィルター」というフィルタリングソフトを採用し、ユーザーに提供しています。

この「i-フィルター」は超・優れものとして有名で、家庭用のフィルタリングソフトではシェアー№1! 有害サイト対策をしているご家庭の90%以上が使っているほどなんですよ!

デジタルアーツ社「i-フィルター」のおすすめポイント

  • (公社)日本PTA全国協議会の推薦製品
  • 全国31,000校以上に導入(浜学園も採用!)
  • 大手パソコンメーカーなど12社に標準搭載
  • 全国160社以上のプロバイダーに公式採用
  • 家庭用ゲーム機・TVに公式採用

i-フィルターの採用実績

ひよっこ君
PTAの偉い人たちが推薦してるって、すごいソフトなんだね!
採用してるのも、一流の企業や有名な商品ばかりで、すごいんじゃのう。
スマホ博士

LINEモバイルは、無料で「i-フィルター」が使える唯一の格安SIMです!

フィルタリングオプション

こんな優れた「i-フィルター」ですので、他社の格安SIMも、多くのところが「i-フィルター」を取り入れていて、ほとんどの格安SIMでは有料のオプションになっています。

しかし、ご家族のコミュニケーションを大事に考えるLINEモバイルでは、青少年保護の観点から、なんと、格安SIMで唯一、無料でユーザーに「i-フィルター」を提供しています。

ひよっこ君
えっ、他の格安スマホでは有料なのに、LINEモバイルはタダで使えるの?

参考までに、他社の「i-フィルター」のオプション料金をちょっと調べてみましたところ、こんな感じでした。

他社、格安SIMの「i-フィルター」のオプション料金

格安SIM 「i-フィルター」のオプション料金
マイネオ(mineo) 月額350円
楽天モバイル 月額300円
IIJmio 月額360円
BIGLOBEモバイル 月額200円
nuroモバイル 月額300円
U-mobile 月額350円
LINEモバイル 月額無料

ご覧の通り、「i-フィルター」を採用している格安SIMでは、LINEモバイルを除いて、すべての格安SIMで有料オプションとしてユーザーに提供されていました。

お子さまが1人の場合はまだしも、2人3人といらっしゃるご家族には、有料だとグッと負担がのしかかって来ますよね。

仮に、お子さまが3人いらっしゃるご家庭では、月にプラスで1,000円程がかかって来ますので、我が子の安全の為なら安い買い物ですが、出来ればタダの方がうれしいですよね。

ちなみに「i-フィルター」は、提供元のデジタルアーツさんで申し込むと、1台用・1年版で4,400円もするんですよ。

ひよっこ君
タダにしてくれる、そのLINEモバイルの気持ちがうれしいよね。
本当じゃ。社会全体で子供を守ろうという、その姿勢が素晴らしいのう。
スマホ博士

LINEモバイルでは、最上位版の「i-フィルター for マルチデバイス」が使える!

i-フィルターLINEモバイルが提供する「i-フィルター」は、下記の3つのいずれにも対応する「i-フィルター for マルチデバイス」です。

  • Windows用「i-フィルター6.0」
  • iPhone用「i-フィルター for iOS」
  • android端末「i-フィルター for Android」

LINEモバイルでは、1契約1台、「i-フィルター」を無料で利用することができます。

お子さまのスマホがandroidのスマホでも、iPhoneでも、スマホでなくてパソコンでも、「i-フィルター」を無料で利用することができます。

例えば、親御さまは大手キャリアを使っていて、LINEモバイルを使っていない場合でも大丈夫です。

お子さまのスマホをLINEモバイルで契約すれば、親御さまはパソコンで「i-フィルター」の設定をしたり、お子さまの利用状況を確認することができます。

あるいは、ご家族4人でLINEモバイルを利用する場合は、こんな感じでも使えます。

親のスマホにはフィルタリングは不要ですので、お子さまのスマホ2台と、お子さまが使うWindowsのPCタブレットの合計4台に「i-フィルター」が使えます。

ひよっこ君
これなら、お子さんを徹底的にネットの危険から守れそうだね。
親御さんも、安心して子供たちにスマホを持たせられるのう。
スマホ博士

ここまでで「i-フィルター」の概要はご理解いただけたと思いますので、そろそろ、具体的な機能をご紹介しようと思います。

LINEモバイル公式サイト

「i-フィルター」はこんなにすごい! 特選5つのおすすめ機能をご紹介!

「i-フィルター」のポイント

i-フィルター」はたくさんの優れた機能を持っていますが、ここでは、その中でも特に優れた機能5つだけ、ご紹介します。

特選! 「i-フィルター」の5つの機能!

  1. 「Webフィルタリング」・・・見せたくないサイトをブロック! 
  2. 「アプリフィルタリング」・・・危険の恐れがあるアプリを禁止! 
  3. 「利用時間制限」・・・インターネットの利用時間を制限できる!
  4. 「利用状況確認」・・・検索単語、詳細履歴など、ネット利用状況が確認できる!
  5. 「位置情報の確認」・・・お子さまの居場所が確認できる!
ひよっこ君
なんか、すごそうな機能が並んでるね。
そうじゃのう。期待できそうじゃのう。
スマホ博士

それでは、一つ一つ、説明していきます。

おすすめ機能① 「Webフィルタリング」→ 見せたくないサイトをブロック! 

まずは、フィルタリングサービスの基本、Webフィルタリングのご紹介です。

i-フィルター」は、見せたくないサイト、有害なサイトを、96.1%もの圧倒的なブロック精度で完璧にブロックします。

ひよっこ君
他社製品は50%くらいのブロック精度だから、超・すごいみたい。

ウェブフィルタリング

「i-フィルター」の設定はとても簡単で、初期設定でお子さまの生年月日を入力すれば、上記の画像の通り、自動的に年齢に適したデフォルトのフィルター強度が設定されます。

分かりやすいのが「アダルト」のカテゴリーで、フィルター強度を「小学生」に設定するとすべてNGになりますが、「中学生」や「高校生」に設定すると、「性教育」は見せても良いカテゴリーになります。

全部で67種類もの細かいカテゴリー分けがされてるんじゃ。
スマホ博士

これらのカテゴリーは、親御さまが自由に追加や削除ができるので、中学生に性教育はまだ早いというご家庭の方針であれば、チェックを入れて見せない様にすることもできます。

ウェブフィルタリング

親御さまが設定する画面はこんな感じで、左側で簡単に年齢に応じた強度設定ができますし、右側ではチェックを付けたり外したりして、お子さまに合わせた詳細な強度設定ができます。

左下の「購入ページブロック」をONにしておけば、ネットショッピングやオークションの購入ページをブロックするので、一切の買い物ができなくなります。

おすすめ機能② 「アプリフィルタリング」→ 危険の恐れがあるアプリを禁止! 

アプリフィルタリング

見せたくないサイトや怪しいサイトをブロックするのと同じく、アプリの中にも、お子さまにとって不適切なものはブロックして使わせないようにしなければいけませんよね。

ひよっこ君
子供はアプリが大好きだからね。

アプリフィルタリングも32種類のカテゴリーがあり、お子さまの年齢に適したデフォルトのフィルター強度で、危険なアプリからお子さまを守ります。

親御さまがもっとも気にする、出会い系のアプリやSNSゲームアプリなどのカテゴリーもありますので、お子さまの成長やご家族のルールに沿って設定できます。

インストール済みアプリの個別詳細設定

また、「インストール済みアプリの個別詳細設定」では、「LINE」は許可「YouTube」は禁止など、個別に設定することもできます。

一つ一つのアプリを設定できるのは、ありがたいのう。
スマホ博士

残念ながら、「i-フィルター」には、アプリ内の課金をブロックする機能はありませんが、課金があるアプリはここで分かりますので、アプリの使用そのものを禁止することでアプリ課金を防げます

アプリ警告機能

加えて、アプリ内課金高額な利用料が発生する恐れのあるアプリを起動する際には、このような警告画面も表示されますので、利用前に注意を促すこともできます。

ココがポイント

アプリ内課金を防ぐ方法は、android端末なら「playストア」で、iPhoneなら「App Store」で設定することができますよ!

おすすめ機能③ 「利用時間制限」→ インターネットの利用時間を制限できる!

インターネットタイマー

「i-フィルター」には、「インターネットタイマー」という機能でお子さまのインターネットの時間を制限することができます。

子供は学業が第一! 親御さまがそんな風に思っていても、お子さまの手元にスマホがあれば、インターネットに繋いでサイトを見たり動画を見たりしてしまいます。

するなと言っても子供はそういうものなので、親御さまの目の届かない所ではするのは当たり前です。

ひよっこ君
親の目の前でも子供はするよ。(笑)

インターネットタイマーは、上の設定画面の通り、曜日ごと時間帯ごとにインターネットが出来ない時間を設定することができます。

例えば、平日は宿題が終わった後の18時から20時までの2時間だけ、土日は少し長く使わせてあげる、といった感じ。

ちなみに、このインターネットタイマーは、インターネットを制限するものでアプリは制限しませんので、上の画像の設定でも、LINEは1日中、使えます。

アプリまですべてを制限したい場合は、端末本体の使用を制限する「端末ロックタイマー」を設定します。

おすすめ機能④ 「利用状況確認」→ 検索単語や詳細履歴等、ネット利用状況を確認!

インターネット詳細履歴

「i-フィルター」は、お子さまがスマホで何時何分にどんなサイトを見たのか、お子さまのインターネットの利用状況詳細に確認することが出来ます。

閲覧した時刻、閲覧したウェブサイトのカテゴリタイトルURLまでもが確認出来ます。

親御さまが実際にそのURLからサイトを閲覧し、このサイトは子供には見せない方が良いと判断すれば、「見せたくないサイトに登録」してブロックできます。

ひよっこ君
いかがわしいサイトを見てるのもバレちゃうんだね...。(汗)

また、左にあるメニューの通り、それぞれの項目で詳細にお子さまのインターネット利用状況が確認できます。

  • インターネット利用状況」 → 1日のネット利用状況が分かる
  • インターネットブロック履歴」 → ブロックしたサイトの把握ができる
  • 検索単語ランキング」 → どんな単語で検索してるかが分かる

お子さまも思春期に入ると、素直な気持ちを話してくれなくなったり、反抗的になったり、無視してきたりと、親御さまからするととっても不安になりますよね。

そんな時、これらの方法でお子さまの心の内を間接的に知ることで、お子さまににガミガミ言うこともなくなり、暖かい目で見守ってあげることができます。

おすすめ機能⑤ 「位置情報の確認」→ お子さまの居場所が確認できる!

位置情報

「i-フィルター」は、フィルタリングの機能だけではなく、お子さまの居場所を確認することもできます。

ひよっこ君
これは、防犯的な意味合いが大きいよね。

最近は物騒なことも多いので、学校や塾が終わっているのに、お子さまがなかなか家に帰って来ないLINEで電話をしても繋がらないとなると、親御さまは不安になりますよね。

そんな時、この位置情報を確認することで、お子さまの居場所が分かります。

位置情報を検索する時間の設定もできるので、学校が終わってからの時間帯や、塾が終わってからの時間帯を設定しておくこともできます。

行き先を連絡してこなくても、これなら安心できるのう。
スマホ博士

この通り、「i-フィルター」は、離れた場所からでも「利用状況の確認」や「設定の変更」ができるので、いつでもお子さまを見守れるのです!

LINEモバイル公式サイト

「i-フィルター」のポイント・注意点

「i-フィルター」のポイントと注意点

それでは最後に、「i-フィルター」のポイント注意点を3つだけご紹介して、この記事を終わらせていただこうと思います。

それらは下記の3つです。

  • 「i-フィルター」はアンインストール(アプリ削除)対策も万全!
  • android端末がおすすめ! iPhoneは一部、機能が使えない
  • 要注意! HUAWEI・OPPOの一部端末は不具合があり非推奨!

それでは、一つ一つ、簡単に説明させていただきます。

「i-フィルター」はアンインストール(アプリ削除)対策も万全!

アンインストール対策

最近のお子さまは親よりスマホに詳しいので、うっとうしい「i-フィルター」のアプリを、親の目が届かないところで削除してやろうと考えるかも知れません。(笑)

親が気付かないうちに「i-フィルター」を削除されて、その結果、お子さまが予期せぬ危険な目に遭うことを想像すると、恐ろしくなりますよね。

しかし、ご安心ください。そんな可能性もあろうかと、「i-フィルター」は、スマホから勝手に削除されることへの対策も万全です。

システム設定の保護

管理画面の「システム設定の保護」の箇所で、この2つにチェックさえ入れておけば、お子さまが勝手に「i-フィルター」を削除することはできません!

親御さまは安心して「i-フィルター」にお子さまの見守りを任せられます。

ひよっこ君
クソ~って、子供たち、みんな絶対に思ってるよ。(笑)
なによりも、子供たちの安全のためじゃ。(笑)
スマホ博士

android端末がおすすめ! iPhoneは一部、機能が使えない

iPhoneは自ら、特定のアプリや機能を使えなくしたり、使用制限を設けることができることもあり、「i-フィルター」の機能の一部はiPhoneにはありません

「i-フィルター」の機能一覧

機能一覧

iPhoneにはない機能

  • 位置情報の確認
  • アプリフィルタリング(アプリ警告機能)
  • システム設定の保護(アプリ削除対策)

親の使っていたiPhoneを使わせる場合は別として、新たにお子さま用のスマホを準備するなら、価格もお手頃なandroidのスマホがおすすめです。

ひよっこ君
androidのスマホなら、「i-フィルター」のすべての機能が使えるんだよ。
LINEモバイルなら、1万円位からandroidスマホを売ってるからのう。
スマホ博士

要注意! HUAWEI・OPPOの一部端末は不具合があり非推奨!

Huaweiに不具合あり

下記のHuaweiOPPOの端末では、「i-フィルター」の機能の一部に不具合が発生することが報告されています。

  • HUAWEI P20
  • HUAWEI P20 lite
  • HUAWEI nova lite 2
  • HUAWEI P10
  • HUAWEI P9 lite
  • R15 Neo
  • R17 Pro

実は、私も2台目でHuaweiのP20 liteを使っていたのですが、実際、スリープ時に位置情報が取得できなかったりという不具合は体験しています。

「i-フィルター」の提供元のデジタルアーツさんからも、これらの機種は非推奨として注意喚起がされていますので、お子さまのスマホを選ぶ際には、注意をした方が良いです。

尚、OPPOのReno AAX7A5 2020は、その後のアップデートで、「i-フィルター」が正常に動くことが確認されています。

ひよっこ君
HuaweiとOPPOのスマホは、お子さまスマホには要注意だね。
Huaweiの「ウルトラ省電力機能」はちょっと面倒なところもあるんじゃ。
スマホ博士

LINEモバイル公式サイト

LINEモバイルのフィルタリングサービス「i-フィルター」 まとめ

i-フィルター

みなさま、お疲れさまでした

さて、この記事では、LINEモバイルのフィルタリングサービス、「i-フィルター」についてご説明してきましたが、いかがでしたでしょうか?

i-フィルター」なら、きっと、ネットの危険から子供を守れると、親御さまも安心できたことと思います。

そして、LINEモバイルは、フィルタリングサービス以外でも、お子さまスマホに最適です。

ひよっこ君
何といっても、600円からスマホが使えるんだよ。
LINEも、トークに、無料通話に、ビデオ通話までが使い放題なんじゃぞ。
スマホ博士

是非、ご家族みんなで、LINEモバイルで素晴らしいコミュニケーションを図っていただき、快適なスマホライフを送っていただければと思います。

最後までお読みくださいまして、ありがとうございました。

よろしくお願いいたします。

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LINEモバイルはとっても素晴らしい格安SIMですよ!

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ひよっこ君
下のバナーから申し込みができるよ。(笑)
宜しくお願いしますぞよ。(笑)
スマホ博士

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