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LINEモバイルとは

知らなきゃ損! LINEモバイルの初期費用を無料に抑える方法を徹底解説!

初期費用を無料にする方法

ひよっこ君
博士~、LINEモバイルって、最初から費用がかかるってほんと...?
初期費用がかかるんじゃが、タダにする方法があるから教えてあげよう。
スマホ博士

LINEモバイルをご検討中のみなさま、こんにちわ。

さて、LINEモバイルに乗り換えたら、スマホ代が安くなる! LINEも使い放題で使える! ってワクワクしている人も多いことと思います。

そんな中、LINEモバイルでは初期費用で最初からお金を払わなければいけないことを聞いて、それって何の費用なの?、絶対に払わなきゃいけないの?って、疑問不安を抱えている人もいるのではないでしょうか?

この記事では、下記の内容で、LINEモバイルの初期費用について分かりやすく解説しています。

  1. LINEモバイルの初期費用って何なの?
  2. LINEモバイルの初期費用の注意点
  3. 初期費用を安く抑える方法・裏技

ぜひ、参考にして頂き、少しでもお得LINEモバイルを申し込んでいただければと思います。

よろしくお願いいたします。

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LINEモバイルの初期費用は2つ、合計で3,400円(税抜)もかかる!?

LINEモバイルの初期費用は高い

それでは、LINEモバイルの初期費用内訳内容から解説していこうと思いますが、まずは、下の画像をご覧ください。

申込画面の初期費用の記載

申込画面の初期費用の記載

これは、「LINEモバイル公式サイト」から申込画面に入って、さあ、今からプランを選択していこうとワクワクドキドキしている段階の画面です。

なんといきなり、「初回のみ発生する料金」として、初期費用3,400円(税抜)も払わなければいけないという表示が出てくるんですね。(汗)

初期費用のことをあまり気にせずに申し込んだ人にとっては、なんだこれ!って困惑してしまいますよね。

ひよっこ君
本当だよ。いきなりこんなのが出てきたらビックリしちゃうよ...。

この「初回のみ発生する料金」、つまり、LINEモバイルの初期費用2種類あって、その内訳は下記の通りです。

  1. ウェブ登録事務手数料:3,000円(税抜)
  2. SIMカード発行手数料: 400円(税抜)

とは言え、内訳は分かったけど、ウェブ登録事務手数料ってなんの手数料? SIMカード発行手数料ってなんなの? っていう人もいると思うので、ざっくりと以下で解説します。

まずは落ち着いて、初期費用のことをご理解くだされ。
スマホ博士

初期費用① ウェブ登録事務手数料ってなに?

初期費用のウェブ登録事務手数料

まずは、1つ目の初期費用、ウェブ登録事務手数料からご説明していきますが、スマホを使っていると、携帯会社から色々な名目で手数料が取られますよね。

例えば、ドコモなどの大手キャリアでも、契約する時には契約事務手数料が、機種変更をする時には機種変更手数料が、また、名義を変更するには名義変更手数料がかかってきます。

ひよっこ君
本当だよ。色んなことにかこつけて手数料を取ってくるんだ...。

LINEモバイルでは、プラン変更などでは手数料はかかりませんが、新規で申し込む時には、契約をするための手数料がかかって来て、それがウェブ登録事務手数料になります。

しかし、契約するのに3,000円の手数料は高過ぎじゃろう。
スマホ博士

本当ですよね。ネットで契約をすれば、紙代とか書類整理も必要ないし、ユーザー情報を登録するのに3,000円もかかんないじゃんって、払いたくないって不満に思う人も多いと思います。

ご安心ください。このウェブ登録事務手数料安くする裏技があるので、後ほど、ご説明しますよ。(笑)

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初期費用② SIMカード発行手数料ってなに?

初期費用のSIMカード発行手数料

そして、2つ目の初期費用はSIMカード発行手数料で、400円がかかってきます。

LINEモバイルを契約すると、後日、LINEモバイルからSIMカードが送られてくる運びになりますが、SIMカード発行手数料とは、文字通り、そのSIMカードを発行する手数料になります。

実は、SIMカードはLINEモバイルが勝手に発行しているものではなくて、大手キャリアから貸与されたものを、私たちユーザーにレンタルいることになります。

ひよっこ君
LINEモバイルは大手キャリアに、SIMカードのレンタル料を払ってるんだ。

SIMカード発行手数料は、決してLINEモバイルの懐に入ってる訳ではなくて、大手キャリアからSIMカードを借りてる、その費用相当分になるんですね。

ということは、これは安くはしてくれなさそうじゃのう。
スマホ博士

その通りで、残念ながら、このSIMカード発行手数料の400円は、安くする方法はないので、払っていただくことになります。

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LINEモバイル公式サイト

LINEモバイルの初期費用の注意点!

LINEモバイル初期費用の注意点

ざっくり、LINEモバイルの初期費用をご理解いただいたところで、既にご説明した内容と重複する箇所もありますが、LINEモバイルの初期費用の注意点を3つ、ご説明します。

  1. 初期費用はタダにできるものと、できないものがある
  2. 初期費用がかかるのはLINEモバイルだけじゃない
  3. LINEモバイルの初期費用の請求は、課金開始月の翌月の5日
ひよっこ君
それじゃあ、一つ一つ、分かりやすく説明していくよ。
しっかりと理解をしてくだされよ。
スマホ博士

注意点① 初期費用はタダにできるものと、できないものがある

安くできない初期費用もある

既に触れていますが、2つの初期費用の内、SIMカード発行手数料400円は、安くすることができません。

ひよっこ君
大手キャリからの貸与の費用相当分だからだったよね。

その分、もう一つのウェブ登録事務手数料については、後ほど、ケースごとに、3パターンの最大無料にする方法をご紹介しますよ。

400円のことじゃから気持ちよく払って、3,000円をタダにするんじゃ!
スマホ博士

注意点② 初期費用がかかるのはLINEモバイルだけじゃない

他の携帯会社でも初期費用はかかる

こちらも、既に少し触れていますが、初期費用はLINEモバイルだけに発生するものではなく、どこの携帯会社を申し込む時にも発生します。

少し詳しく言いますと、高い方の3,000円ウェブ登録事務手数料については、名称は「事務手数料」や「契約事務手数料」などさまざまですが、すべての携帯会社で発生し、料金もどこも、税抜3,000円です。

ひよっこ君
LINEモバイルだけじゃないなら、ぼったくりじゃないよ。

そして、もう一つの初期費用のSIMカード発行手数料については、大手キャリアでは発生しませんが、大手キャリアから回線の一部を借りてサービスを提供している格安SIMは、どこでも発生します。

これも、どこの格安SIMも400円前後じゃぞ。
スマホ博士

注意点③ LINEモバイルの初期費用の請求は、課金開始月の翌月の5日

初期費用の支払いは翌月5日

LINEモバイルの初期費用の請求は、課金開始月の翌月の5日で、つまり、1回目の料金支払いの時に加算されます。

LINEモバイルからの初回の請求

  • 月額基本利用料の日割り額
  • オプション料金の初月分
  • 初期費用
ひよっこ君
翌月からこんなにかかるなら、絶対に事務手数料をタダにしなきゃね。

大手キャリアから乗り換える人は、解約月が満額請求になることから、月末にLINEモバイルに乗り換える人がほとんどだと思います。

課金開始日(利用開始日)が月末で、いきなり翌月の5日に初期費用の請求がくるので、今からご説明する裏技でしっかりと安く抑えて、出費を少なくしてくださいね。

少しでもお得にLINEモバイルを申し込んで欲しいぞ。
スマホ博士

LINEモバイル公式サイト

初期費用のウェブ登録事務手数料を最大無料にする方法3つ!

ウェブ事務手数料をタダにする方法

それでは、いざ、初期費用を安く抑える方法、ウェブ登録事務手数料を最大無料にする方法を解説していきます。

その方法は、ずばり、以下の3通りの方法です。

  1. LINEモバイルの「追加申込」
  2. LINEモバイルの「招待プログラム」
  3. LINEモバイルの「エントリーパッケージ」

この3つは、それぞれで使えるシーンが違うので、そこら辺も含めてご説明させていただきます。

ひよっこ君
申し込む場面によって、ベストな申し込み方法を選んでね。
3,000円のウェブ事務手数料をタダにするんじゃ!
スマホ博士

方法① LINEモバイルの「追加申込」で3,000円をタダにする

追加申込で初期費用を安く抑える

まず、一つ目の初期費用の抑え方、ウェブ登録事務手数料最大無料にする方法は、LINEモバイルの「追加申込」を使って申し込む方法です。

追加申込」で申し込むことにより、3,000円のウェブ登録事務手数料が、下記の通り、最大無料になります。

  • 音声通話SIMの申し込み:3,000円 → 0円
  • データSIMの申し込み:3,000円 → 500円
ひよっこ君
データSIMの申し込みでも、2,500円も安くなるんだね。

この「追加申込」は、LINEモバイルを利用中の人が、同じ名義で申し込む時に利用する申し込み方法で、つまり、ご自身の2台目スマホタブレット用、あるいは、お子さまのスマホを申し込む時などに利用します。

LINEモバイルのマイページから申し込むことができるんじゃぞ。
スマホ博士

LINEモバイルでは、同一世帯で最大5回線まで利用できるので、本人名義で申し込む場合は、ぜひ、この「追加申込」で初期費用を安く抑えてください。

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方法② LINEモバイルの「招待プログラム」で3,000円をタダにする

照会プログラムで初期費用を安く抑える

初期費用を安く抑える方法、ウェブ登録事務手数料最大無料にする2つ目の方法は、LINEモバイルの「招待プログラム」を利用するやり方です。

招待プログラム」を利用する方法も、「追加申込」と同様、下記の通り、ウェブ登録事務手数料が安くなります。

  • 音声通話SIMの申し込み:3,000円 → 0円
  • データSIMの申し込み:3,000円 → 500円
ひよっこ君
追加申込とまったく一緒だけど、招待プログラムはなにが違うの?

本人名義で新たな回線を申し込む時に利用するのが「追加申込」である一方、「招待プログラム」は別名義の人が申し込む時に利用できる申し込み方です。

例えば、ご家族やお友だちでLINEモバイルを使っている人がいたら、マイページで発行できる「招待URL」を送ってもらって、その「招待URL」経由で申し込むことで、上記の通りに安くなります。

LINEモバイルを使ってる友達がいなければ、このサイトでも発行しとるぞ。
スマホ博士

本人名義で申し込むか、別名義の人が申し込むかによって、「追加申込」と「紹介プログラム」を使い分けて、初期費用をお得にLINEモバイルを申し込めるんです。

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方法③ LINEモバイルの「エントリーパッケージ」で3,000円をタダにする

エントリーパッケージで初期費用を安く抑える

そして、初期費用のウェブ登録事務手数料最大無料にする3つ目の方法は、エントリーパッケージを利用して申し込む方法です。

エントリーパッケージとは、Amazonで350円ほどで売ってる、16桁のエントリーコードが記載された紙のパッケージです。

エントリーパッケージ

LINEモバイルの申し込み画面で、エントリーコードを入力して申し込むことで、下記の通り、ウェブ登録事務手数料をタダにすることができます。

  • 音声通話SIMの申し込み:3,000円 → 0円
  • データSIMの申し込み:3,000円 → 0円
ひよっこ君
エントリーパッケージは、データSIMでもタダになるんだよ。

しかし、よく考えてみると、エントリーパッケージは購入するのに費用がかかるので、実際に得する金額は2,650円くらいになって、音声通話SIMなら「招待プログラム」を利用して申し込む方がお得ですよね。

しかし、実は、招待プログラムはキャンペーンと併用できませんが、エントリーパッケージはキャンペーンと併用できることがあるので、もし、併用できれば、エントリーパッケージを使う方が得なのです。

LINEモバイルのキャンペーン次第で、どっちかお得な方を選ぶんじゃ。
スマホ博士

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LINEモバイルのキャンペーンも活用すれば、初期費用をまるまるタダにできる!

初期費用をタダにする

ということで、この記事の最後になりますが、LINEモバイルの初期費用をもっとも安くできる方法、LINEモバイルのキャンペーンを活用した申し込み方法を解説します。

ずばり、LINEモバイルのキャンペーンを使えば、まるまる初期費用をタダにすることもできるんですよ。

ひよっこ君
LINEモバイルのキャンペーンはとっても太っ腹なんだよ。

時期によって開催されるキャンペーンは変わりますが、自動適用される月々の料金が安くなるキャンペーンの他、エントリーが必要なポイントバックキャンペーンが開催されることもあり、これが大きいのです。

現在、LINEモバイルで開催中のキャンペーン

シークレットキャンペーン

現在、LINEモバイルでは、お申し込み時にお得をゲットできるキャンペーンが2つ開催されています。

  1. 月額基本利用料3ヶ月500円キャンペーン(最大2,940円お得!)
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エントリーパッケージも併用すれば、最大で10,940円も得します。

ポイントバックキャンペーンが開催されていれば、初期費用をまるまるタダにすることができますし、エントリーパッケージも併用できれば、初期費用どころか、乗り換え元の携帯会社の解約費用の元まで取れます。

一方、ポイントバックキャンペーンが開催されていなくても、当サイトが発行している招待URLから申し込めば、まるまる、ウェブ登録事務手数料の3,000円がタダになるので、ぜひ活用してくださいね。

初期費用がもっとも安くなるよう、しっかり吟味して申し込んじゃぞ。
スマホ博士

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LINEモバイル公式サイト

知らなきゃ損! LINEモバイルの初期費用を無料に抑える方法、まとめ!

初期費用を無料にする方法

みなさま、お疲れさまでした。

さて、この記事では、LINEモバイルの初期費用について、その内容と共に、もっとも安く抑える方法、無料する裏技を解説してきましたが、いかがでしたでしょうか?

ひよっこ君
初期費用が安くできれば、もう、めっちゃうれしいよ!

それでは最後に、この記事のポイントをおさらいさせていただきます。

  • LINEモバイルの初期費用は2つ、合わせて3,400円(税抜)もかかる
  • 初期費用の内、安くできるのはウェブ登録事務手数料の3,000円
  • ウェブ登録事務手数料は、3つの方法で最大無料にすることができる
  • キャンペーンを利用すれば、初期費用がまるまるタダにできることもある
できるだけ初期費用を安く抑えて、負担を少なく乗り換えてくだされよ。
スマホ博士

キャンペーンについては、時期によっても内容が変わってきますが、少なくとも、ウェブ登録事務手数料の3,000円最大無料にできるので、ぜひ、気持ちよくLINEモバイルを申し込んでいただければと思います。

そして、LINEモバイルでお友だちやご家族と楽しくコミュニケーションを図って、安く快適にスマホを使っていただければと思います。

最後までお読みくださいまして、有難うございました。

よろしくお願いいたします。

LINEモバイルはとっても素晴らしい格安SIMですよ!

ぜひ、LINEモバイルにお申し込みいただき、ご家族やお友だちと「LINEモバイルで Let's Communication!」なさって下さいね!

ひよっこ君
下のバナーから申し込みができるよ。(笑)
宜しくお願いしますぞよ。(笑)
スマホ博士

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