LINEモバイルとは

全画像付き!LINEモバイルはクレジットカード不要! LINE Payカードで口座振替!

ひよっこ君
LINEモバイルってクレジットカードがなかったらダメなの...?
クレジットカードがなくても、LINE Payカードで払えるから大丈夫じゃ!
スマホ博士

LINEモバイルをご検討中のみなさま、こんにちわ。

さて、みなさまの中で、LINEモバイルを申し込みたいんだけど、クレジットカードを持ってないから無理かもって諦めかけている人はいませんか?

確かに、ネットでの申し込みに特化している格安SIMでは、支払い方法をクレジットカードのみとしているところがほとんどです。

あの有名なmineoIIJmioでも、クレジットカードを持ってなければ契約することができません。

しかし、なんとLINEモバイルでは、LINE Payカードという支払い方法でクレジットカードがなくても契約できるんです!

この記事では、クレジットカードなしでLINEモバイルを申し込めるLINE Payカードについて、下記の内容で余すところなく解説しています。

  1. クレジットカードなしで申し込めるLINE Payカードとは?
  2. LINE Payカードで口座振替のように自動で支払う方法
  3. LINE PayカードでLINEモバイルを支払うに当たっての注意点

また、LINE Payカードの発行方法や、LINE Payカードを使ってのLINEモバイルの申し込み方なども、全工程を画像付きで解説しています。

ぜひ、参考にしていただき、クレカなしLINE Payカードを使ってLINEモバイルを申し込んでいただければと思います。

よろしくお願い致します。

\LINEモバイルの最新キャンペーンはこちらから!/

LINEモバイルはクレジットカードなしで申し込める数少ない格安SIM!

クレカなしでLINEモバイル

LINEモバイルは、クレジットカードがなくても申し込める、数少ない格安SIMです。

LINEモバイルでは、下記の通り、3種類の支払い方法を準備しています。

  1. クレジットカード
  2. LINE Pay
  3. LINE Payカード

クレジットカードでの支払いは、みなさま、もうご存じですよね。

しかし、LINE Payって何? LINE Payカードってどんな支払い方法なの?って、この2つの支払い方法についてはご存じない人が多いと思います。

ひよっこ君
本当だよ。まったく分かんないよ。

私もドコモからLINEモバイルに乗り換えた時は、まったく意味がわかりませんでしたが、ざっくり言うと下記の通りです。

  • LINE Pay → LINE Payに登録したクレジットカードで支払うこと
  • LINE Payカード → LINE Payにチャージした残高、つまり現金で支払うこと

ですので、「クレジットカード」と「LINE Pay」にはクレジットカードが必要ですが、「LINE Payカード」は現金で支払うのでクレジットカードは不要です。

LINE Payカードならクレジットカードがなくても申し込めるんじゃ!
スマホ博士

ということで、以降では、クレジットカード不要でLINEモバイルが申し込める「LINE Payカード」について解説していきます。

関連記事

LINEモバイル公式サイト

結論! クレカなしで契約できるのは、LINEモバイルのLINE Payカード!

4種類のLINE Payカード

それでは、LINE Payカードについてご説明していきます。

LINE Payカードとは、LINEが提供するスマホのおサイフサービス「LINE Pay」の支払い方法の一つで、ずばり、LINEが発行するJCBブランドのプリペードカードです。

ひよっこ君
入会金も年会費も無料だよ。

世界約3,000万店、日本国内900万店JCB加盟店でプリペードカードとしてお買い物ができますし、オンラインストアでも利用できます。

JCB」のマークが付いているので、クレジットカードだと思っている人もいますが、JCBのマークの下に「PREPAID」のマークがある通り、クレジット機能は付いていません。

LINE Payカードは、クレジットカードじゃなくてプリペードカードじゃぞ。
スマホ博士

LINE Payにチャージした残高から支払いがされるので、お買い物に使える金額はその時にチャージしてある残高のみ! 使い過ぎも防げます。

また、クレジットカードは審査がありますが、LINE Payカードはプリペードカードなので審査はありません。

LINEアカウントさえ持っていれば、年齢制限もなく誰でも簡単に持つことができるので、クレジットカードを持ってない人でも、LINE PayカードでLINEモバイルを申し込めるのです。

LINE Payカードには2種類あり! LINEモバイルの申し込みにはバーチャルカード!

それでは、もう一つ踏み込んで、LINE Payカードをご説明していきましょう。

LINE Payカードは、同じカード番号に対して2種類のカードを発行することができます。

  1. プラスチックカード
  2. バーチャルカード

そして、結論を言うと、LINEモバイルの申し込みには、LINE Payカードのバーチャルカードが圧倒的に便利です。

まず、プラスチックカードから説明すると、プラスチックカードは下の画像の通り、現物があるカードです。

プラスチックカード

これは、実際の私のプラスチックカードですが、見た目はほぼクレジットカードで、違うところは、JCBのマークの下に「PREPAID」の表記があることと、名義が「LINE MEMBER」になっていることだけ。

ネットショッピングでも実店舗でも使えるので、これだけでも十分なのですが、一つ欠点があって、それは現物があるがため、発行してから届くまでに1~2週間もかかってしまうことです。

ひよっこ君
1~2週間もかかるなんて、みんな待ちくだびれちゃうよ。

確かに、いざ、LINE PayカードでLINEモバイルを申し込もうと決断したものの、届くまでに1~2週間もかかってしまうのでは、テンションがた落ちですよね。

一方のバーチャルカードは、バーチャルの言葉通り、現物がないスマホ上に表示される仮想のカードです。

バーチャルカード

これは、実際の私のスマホ上にあるバーチャルカードですが、当然、カード番号は同じで、同じカードのデザインまで表示されています。

このバーチャルカードは実店舗では使えず、オンライン専用になりますが、一番のメリットは即、発行できることです。

後ほど、発行の流れを全画像付きでご説明しますが、このバーチャルカードは、大げさな話ではなく、たった30秒で発行することができます。

たった30秒で発行できるなら、まったく手間はかからんのう。
スマホ博士

極端な話、LINEモバイル公式サイトで申し込みを始めて、支払い方法の画面になってからでも、即、発行してLINE Payカードを支払い方法に選択できるのです。

LINE Payにチャージする方法は5つ、LINEモバイルの支払いにはオートチャージ!

LINE Payカードは、LINE Payにチャージした残高から支払いがされる、チャージ式のプリペードカードです。

LINE Payに事前にチャージをしておくことで、LINEモバイルの料金を支払うことができます。

万一、残高が不足していると、LINEモバイルの料金の決済ができず、最悪の場合は強制解約の憂き目に遭ってしまいます。

ひよっこ君
強制解約って、そんなの絶対に嫌だよ...。

LINE Payにチャージする方法は、下記の通り5種類もありますので、ご都合の良い方法で忘れずにチャージしてください。

  1. 銀行口座からチャージ
  2. セブン銀行ATMでチャージ
  3. ファミリーマート(Famiポート)でチャージ
  4. LINE Payカードでレジチャージ
  5. QR/バーコードを表示してレジチャージ

①の銀行口座からチャージする方法は、LINE Payに銀行口座を登録することで、いつでもどこででもスマホ一つでチャージができる方法です。

その他の4つのチャージ方法は、実際にコンビニに足を運んでチャージする必要があるので、買い物のついでにチャージするなら便利ですが、チャージだけなら面倒です。

ずばり、この5つのチャージの中では、銀行口座からチャージがもっとも便利です。

でも、毎月、LINEモバイルの決済前にチャージは面倒じゃぞ。
スマホ博士

確かに、毎月、チャージしなければいけないのは面倒ですよね。

忙しくてチャージするのを忘れたら強制解約になってしまった、なんて冗談でも笑えません。

しかしご安心ください!

LINE Payは、実は①の銀行口座の登録さえしていれば、オートチャージの設定をすることができるのです。

オートチャージとは、設定した残高を下回った際、自動で登録した銀行から設定した金額がチャージされる機能です。

オートチャージの設定画面

これは、私のLINE Payのオートチャージ設定画面ですが、私の場合、残高が5,000円を下回ったら、登録している三菱UFJ銀行から自動で3,000円がチャージされるようにしています。

私のLINEモバイルでのスマホ代は、高い時でも3,000円くらいなので、この設定さえしておけば、一切、残高がショートしてしまうことはありません。

ひよっこ君
これなら、一切、手間なく、毎月のスマホ代が払えるね。
強制解約の心配もなくなるのう。(笑)
スマホ博士

LINEモバイル公式サイト

全図解! LINE PayカードをLINEモバイルの支払い方法に設定する流れ・方法

全図解で説明!

それでは、LINEモバイルの支払い方法LINE Payカードに設定する一連の流れ、設定の方法を全画像付きで解説していきます。

時系列でいうと、下記の流れになります。

  1. LINE Payを登録する
  2. LINE Payカードを発行する
  3. LINE Payに銀行口座を登録する
  4. LINE Payのオートチャージを設定する
  5. 補足:LINEモバイルを申し込む
ひよっこ君
それじゃあ、説明していくよ。

STEP1 LINE Payを登録する

LINE Payカードを発行するためには、その下準備として、LINE Payのアカウントを開設する、つまり、LINE Payを登録する必要があります。

LINE Payをはじめる

① まず、LINEアプリのウォレットタブを開き、「LINE Payをはじめる」をタップします。

LINE Payの設定②

② 次の画面で「はじめる」をタップします。本当に30秒でできます。

LINE Payの設定③

③ 「すべてに同意」をタップして「新規登録」に進みます。

LINE Payの設定④

④ 赤枠の部分をタップして、セキュリティのため、次の画面でパスワードを設定します。

LINE Payの設定⑤

パスワードを入力します。

LINE Payの設定⑥

確認のため、もう一度、パスワードを入力します。

LINE Payの設定⑦

⑦ この画面に切り替われば、これでLINE Payの登録は完了です。

ひよっこ君
本当に30秒もかからないでできそうだね。

STEP2 LINE Payカードを発行する

それでは、LINE Payカードを発行する流れです。

今回は、LINEモバイルの申し込みにとても便利なバーチャルカードを発行する流れを解説します。

LINE Payを登録したその流れのままで発行できますよ。

バーチャルカードを発行する手順①

LINE Payを登録したその流れで発行する場合は、その画面で「バーチャルカードをすぐに発行!」をタップします。

もし、後日にする場合は、LINEアプリのウォレットタブを開き、残高の部分をタップすると、このLINE Payの画面になります。

バーチャルカードを発行する手順②

② 「バーチャルカードを発行」をタップします。

バーチャルカードを発行する手順③

③ バーチャルカードを発行した後、プラスチックカードを発行する場合は、下の「プラスチックカードを申し込む」をタップします。

バーチャルカードを発行する手順④

④ 「バーチャルカードを発行」をタップすると、パスワード認証の画面になるので、パスワードを入力します。

iPhoneの場合は、Touch IDを使って認証します。

バーチャルカードを発行する手順⑤

⑤ するとこの通り、バーチャルカードの発行が完了です。

このバーチャルカードの発行も、30秒くらいでできてしまいます。

とっても簡単でしょ!

バーチャルカードを発行する手順⑥

⑥ 尚、発行が完了すると、即、LINEで「バーチャルカードが発行」された旨の通知が届きます。

LINE Payの良いところは、チャージしたりお買い物をしたりすると、お金が移動したタイミングでLINEが届くので、リアルタイムで残高が把握できます。

使った覚えのない買い物もすぐに分かるから安心じゃ。
スマホ博士

STEP3 LINE Payに銀行口座を登録する

それでは、口座振替のように支払えるオートチャージの設定の下準備、LINE Payに銀行口座を登録する流れをご説明します。

オートチャージを設定しない場合でも、この銀行口座からのチャージが一番便利なので、登録しておくことをおすすめします。

銀行口座の登録の手順①

① LINEのウォレットタブを開き、LINE Payの残高をタップします。

LINE Payに入る場合は、常にこの「LINEのウォレットタブ」→「残高をタップ」の流れです。

銀行口座の登録の手順②

② 「LINE Pay」の画面に切り替わるので、「銀行口座」をタップします。

銀行口座の登録の手順③

③ 「銀行の選択画面」になるので、希望の銀行をタップします。

この画像に含まれない銀行の場合は、この下の「あ行」~「ら行」で確認してみてください。

ちなみに私は、三菱UFJ銀行を登録したので、以降は三菱UFJ銀行の場合で説明します。

他の銀行でも、おおむね、同じ流れです。

銀行口座の登録の手順④

④ 希望の銀行をタップすると、確認事項のポップアップが出てくるので「OK」をタップします。

銀行口座の登録の手順⑤

⑤ 「LINE Pay利用規約」の画面になりますので、「同意します」をタップします。

一番下までスクロールをしないと、「同意します」をタップすることができません。

銀行口座の登録の手順⑦

銀行のサイトに移りますので、「次へ」をタップして、案内に従い、「①事前確認」→「②個人情報利用目的」→「③規定確認」→「④本人確認方法選択」→「⑤本人確認」へと進みます。

銀行口座の登録の手順⑧

⑦ そして、最後の「⑥受付完了」の画面で「収納企業に戻る」をタップします。

銀行口座の登録の手順⑨

⑧ これで、銀行口座の登録が完了です。

この銀行口座の登録作業も、10分くらいでできますよ。

ひよっこ君
これで「銀行口座からチャージ」ができるようになったんだね。

尚、LINE Payに銀行口座をすることで、LINE Payの本人確認も完了します。

本人確認をすることにより、オートチャージ機能も使えるようになりますし、その他、送金機能や割り勘機能なども使えるようになり、一層、LINE Payを便利につかうことができます。

STEP4 LINE Payにオートチャージを設定する

それでは、口座振替のように自動でLINEモバイルの支払いができるオートチャージの設定方法を説明します。

オートチャージの設定①

① LINE Payの画面に入るため、LINEのウォレットタブ残高の部分をタップします。

オートチャージの設定②

チャージ方法の選択画面になるので、「オートチャージ」をタップします。

オートチャージの設定③

オートチャージの画面になるので、ボタンをスライドしてONにします。

オートチャージの設定④

④ オートチャージをオンにすると、チャージする銀行口座と、デフォルトで設定されているチャージ条件が表示されます。

銀行口座を複数、登録している場合は、銀行口座の部分をタップすると一覧表示されるので、チャージする銀行口座を選択します。

オートチャージ条件を変更する場合は、それぞれをタップして設定します。

オートチャージの設定⑤

⑤ 私の場合、LINEモバイルの料金は高い時でも3,000円くらいなので、オートチャージ条件は余裕を持って5,000円に設定。

オートチャージの設定⑥

⑥ そして、5,000円を下回ったら、3,000円をチャージするようにオートチャージ金額を設定。

オートチャージの設定⑥

この通り、LINE Payの残高が5,000円を下回った場合、自動で三菱UFJ銀行から3,000円がチャージされる設定が完了しました。

この設定もとっても簡単で、3分もあればできますよ。

これで、毎月、チャージをする必要はなくなったぞ。
スマホ博士

補足:LINE PayカードでLINEモバイルを申し込む

それでは、補足として、LINE Payカードを使ったLINEモバイルの申し込み方を、該当の部分、支払い方法の選択の部分だけ説明します。

LINEモバイルの申し込み画面-PC①

LINEモバイルの申し込み画面-SP①

支払い方法の選択の画面で、「LINE Payカード」にチェックを入れて、下にある「次へ進む」をタップします。

LINEモバイルの申し込み画面-PC②

LINEモバイルの申し込み画面-SP②

② 「カード情報の入力」画面になりますので、それぞれ、記入します。

注意点としては、「カード名義」について、LINE Payカードには「LINE MEMBER」と記載がありますが、申し込み画面では、氏名をローマ字で入力してください。

また、セキュリティコードについては、バーチャルカードの場合は、CVCの3桁の数字を入力してください。(プラスチックカードの場合は、カード裏面の署名欄に記載の3桁の数字)

ひよっこ君
申込画面で支払い方法をLINE Payカードにするのも簡単だよ。
名前とセキュリティコードの部分は間違えんようにのう。
スマホ博士

関連記事

LINEモバイル公式サイト

LINE PayカードでLINEモバイルの料金を払うに当たっての注意点

LINE Payカードの注意点

それでは、この記事の最後に、LINE PayカードでLINEモバイルの料金を払うに当たっての注意点を3つ、説明します。

  1. LINE Payの残高が不足すると、最悪は強制解約になる
  2. LINE Payカードではスマホの分割払いができない
  3. マイカラープログラムのポイントの還元はなくなった
ひよっこ君
注意点もしっかりと理解して、LINE Payカードで払ってね。

注意点① LINE Payの残高が不足すると、最悪は強制解約になる

本文でも少し触れましたが、LINE Payの残高が不足してLINEモバイルの決済ができないと、最悪の場合、強制解約になりますので注意してください。

LINEモバイルの支払いは、毎月5日に決済されますが、何らかの理由で決済ができなかった場合、再度、15日に請求されます。

15日にも決済できず、16日の段階で支払いの確認ができなかった場合は、17日より順次、利用停止になり、月末の14:59までに確認ができないと強制解約となります。

オートチャージの設定をしていれば、まず、残高不足にはならずに決済はされますが、注意に越したことはありません。

毎月5日に決済されたら、LINEで通知が来るからチェックするんじゃぞ。
スマホ博士

注意点② LINE Payカードではスマホの分割払いができない

LINEモバイルの申し込みと同時に、スマホのセット購入を検討している人は注意です。

LINE Payカードでの支払いでは、24回の分割払いでスマホを購入することができません。

クレジットカードでのみ、24回の分割払いに対応しています。

一括払いならLINE Payカードでも可能ですが、決済については、申し込みの審査完了後に即時決済され、その後に商品が発送される流れになります。

端末購入の決済に再決済はありませんので、あらかじめ、申し込む前に、スマホ代を手動でLINE Payにチャージしておく必要があります。

ひよっこ君
LINE Payカードじゃ、スマホの一括払いができないのは辛いなぁ~。

注意点③ マイカラープログラムのポイントの還元はなくなった

従来、LINE Payにはマイカラーというポイント還元プログラムがあり、LINEモバイルの支払いをLINE Payカードですることにより、バッジカラーに応じて0.5%から2%のLINEポイントが付与されていました。

しかし、2020年5月1日より、マイカラーがLINEポイントクラブに移行したことにより、LINEポイントがもらえなくなくなってしまいました。

とは言え、LINEモバイルの料金は元々安いので、仮に、毎月2,000円の支払いに対して、最高の2%の還元でも40円

LINE payのポイントプラグラムは頻繁に仕組みが変わりますので、また、LINEポイントがもらえる日が来るかもしれません。

もらったLINEポイントは、LINEモバイルの支払いにも使えたから残念じゃ。
スマホ博士

LINEモバイル公式サイト

LINEモバイルはクレジットカード不要! LINE Payカードで口座振替! まとめ

みなさま、お疲れさまでした。

さて、この記事では、クレジットカードを持ってなくてもLINEモバイルの契約ができる、LINE Payカードという支払い方法について解説してきました。

クレジットカードを持っていない人も、これならLINEモバイルを使えると、安心していただけたのではないでしょうか。

最後に、LINE Payカードについておさらいをしておきましょう。

  • LINE Payカードは、LINEが発行するJCBブランドのチャージ式プリペードカード
  • LINE Payカードはプリペードカードなので、審査なし、年齢制限なしで誰でも持てる
  • LINE Payカードの発行はたった30秒でできる
  • LINE Payに銀行を登録し、オートチャージの設定で口座振替のように支払える

クレジットカードを持ってなければ契約することができない格安SIMが多い中、LINEモバイルはLINE Payカードで契約できます。

ぜひ、LINEモバイルで、ご家族やお友だちと素晴らしいコミュニケーションを図っていただき、快適なスマホライフを送っていただければと思います。

最後までお読みくださいまして、ありがとうございました。

どうぞ、よろしくお願い致します。

LINEモバイルはとっても素晴らしい格安SIMですよ!

是非、LINEモバイルにお申し込み頂き、ご家族やお友達と「LINEモバイルで Let's Communication!」なさって下さいね!

ひよっこ君
下のバナーから申し込みができるよ。(笑)
宜しくお願いしますぞよ。(笑)
スマホ博士

-LINEモバイルとは

© 2020 LINEモバイルで Let's Communication!